猫とワタシ

PEARLの日記

今日はどんなうれしいことを発見するかしら?

この記事のみを表示する”わたしをつくるもの”を作る(6-2)

うましかて



刻みすぐき、
切り干し大根の煮物、
タッカルビ、
玉ねぎかき玉汁、
十一穀ごはん。

切り干し大根の煮物は母の手作り。




ミニトマト、
T・chantillyの全粒粉のパン、
ベーコンエッグ、
マッシュルームとほうれん草のソテー。





十一穀ごはん、
アオサスープ、
刻みすぐき、
切り干し大根の煮物、
枝豆、
ひじきの生姜煮、
蒟蒻とキノコのピリ辛煮、
鶏の照り焼き。





T・chantillyのパン、
ヨーグルトサラダ
(ミニトマト、レタス、キウイ、
アボカド、もち麦、カッテージチーズ)





蒟蒻とキノコのピリ辛煮、
豆苗とツナのチヂミ。





福々炒飯。

知らぬ間にお気に入りだったサラダ用の
ガラスボールにヒビが・・・(泣)
たしか同僚の結婚式の引出物だったっけ。
まぁ、他のもので代用は利くが、
新しいサラダボールを探しに行く楽しみが
できたと考えるべきか、うーむ(喜)



この記事のみを表示する湯河原の珈琲屋

うましかて

IMG_1507_Fotor.jpg 

今日は真鶴が地元の友人の案内で
足柄のおいしいものを食べる
ツアーに参戦。
なにしろ盛り沢山で充実した
内容だったので、少しづつ
書いていくことにする。
まずは夕方にうかがった湯河原の
山の上にあるカフェ”珈琲屋”から。

 

北一硝子のランプが独特の雰囲気を
醸し出しており、古き佳きを絵に
描いたような、なんともいい感じの
佇まいと居心地の良さがある。

とにかくここのコーヒーの美味しさと
言ったら!
まるで角がないまろやかさは絶品で、
今まで飲んだコーヒーの中でも指折りの
味だと思った。
そして気のいいマダムがコーヒーの
おいしい入れ方から何から惜しげも無く
いろいろと教えてくれる。
そのおしゃべりも楽しい。

家が近所だったら絶対に通うのに。
カフェ好き、コーヒー好きにはたまらない
知る人ぞ知る名店だと思う。





この記事のみを表示するお手紙ブログを更新しました。

手紙


小粋な手紙箱 #15






この記事のみを表示する五嶋みどり & young artists ICEP報告コンサート

音楽

毎年聴きに行っている五嶋みどりさんと
若い演奏家たちの室内楽コンサート。
今年も聴きに行くことができて嬉しい。


<プログラム>

-/ ヤナーチェク 弦楽四重奏曲 第1番 ホ短調
 「クロイツェル・ソナタ」JW Ⅶ/8
-/ ハイドン 弦楽四重奏曲 第77番 ハ長調
 「皇帝」Op.76, No.3
-/ メンデルスゾーン 弦楽四重奏曲 第2番 イ短調 Op.13


<演奏者>

ヴァイオリン 五嶋みどり
ヴァイオリン エリーナ・ブクシャ
ヴィオラ   ベンジャミン・ベック
チェロ    スタニスラス・キム

途中でICEPの報告があり、インドでの
ミュージック・シェアリング活動の
様子を聞いた。


演奏はどれも素晴らしかったけれど、
あえて言うならメンデルスゾーンが
素敵だった。
みどりさんのヴァイオリンの音色が
陰ることなんてあるのかな。
いつ聴きに行っても想像を上回る
深く繊細な素晴らしい演奏を
聴かせてくださる。
体中に染み渡るような豊かな音色で、
ただホレボレと聴き入ってしまう。

また来年も聴きに行かれますように。

ヤマハホール
2階T列1番



この記事のみを表示するお手紙ブログを更新しました。

手紙


クロワッサン 6/25特大号


この記事のみを表示するお手紙ブログを更新しました。

手紙


グリーティング切手 ライフ・花

この記事のみを表示する声優 声の職人

あっという間に読める。

知ってそうで知らない声優という人たちの世界。
ひとつひとつのエピソードについて、
もっと深掘りして聞いてみたい気持ちになった。
それでそれで?どうしたの?どうなったの?と
問いかけたくなるような箇所が多く、
肝心なところは教えてくれないのね、
という気分に・・・。
その一方で、もしかすると一番肝心なところは
文章にはできないのかもしれないとも思う。
表現者というのはそういう感覚的なところも
大きいだろうから。

日本語力と読解力がとても重要な要素になる
というのもなるほどなぁと思った。
黙読するのと声に出して読むのは全く別物で、
それがプロの世界ともなればなおさらというのは
想像に難くない。

この本を読んでいて終始感じていたことは、
著者はこの仕事が心底好きなんだろうなぁ
ということ、本当に楽しいんだろうなぁ
ということ。
それはブレない空気となって行間に漂っている。



この記事のみを表示するしとしとぴっちゃんしとぴっちゃん

日記

IMG_1387_Fotor.jpg

一日中降り続いて本格的な梅雨。
気温が低くてやれありがたや。

朝からずっとお台所に立って
常備菜を作る。
今週はこれで切り抜けられそう。
たまにはこんな風に過ごす
雨の一日も好き。







この記事のみを表示する”わたしをつくるもの”を作る(6-1)

うましかて



海藻サラダ
(トマト、レタス、ひじきの煮物、
おぼろ豆腐、もち麦、マッシュルーム、
スモークチキン、玉ねぎ黒酢ヨーグルト)

サラダチキンは、和風、レモン風味と味を変えて。
簡単だし自作した方が断然おいしい!





柔らかこんぶ、
小松菜とちりめんじゃこの酢和え、
長ネギと梅肉の和え物、
セロリと牛肉の煮物、
しめじとお麩のおみおつけ、
十一穀ごはん。

このメニューの一部は村上春樹の小説から
ヒントを得たレシピ。
実は一冊も読んだことがないのだが、
レシピ本は持っており・・・
村上作品に限らず、小説に出てくるお料理は
どうしてあんなにおいしそうなのだろう。





玉ねぎスープ、
新玉ねぎのステーキ丼、
柔らかこんぶ。

新玉ねぎの甘さが妙味!
超簡単ズボラ飯。


この記事のみを表示するお手紙ブログを更新しました。

手紙


横浜港郵便局