猫とワタシ

PEARLの日記

今日はどんなうれしいことを発見するかしら?

この記事のみを表示する”わたしをつくるもの”を作る(6-2)

うましかて



刻みすぐき、
切り干し大根の煮物、
タッカルビ、
玉ねぎかき玉汁、
十一穀ごはん。

切り干し大根の煮物は母の手作り。




ミニトマト、
T・chantillyの全粒粉のパン、
ベーコンエッグ、
マッシュルームとほうれん草のソテー。





十一穀ごはん、
アオサスープ、
刻みすぐき、
切り干し大根の煮物、
枝豆、
ひじきの生姜煮、
蒟蒻とキノコのピリ辛煮、
鶏の照り焼き。





T・chantillyのパン、
ヨーグルトサラダ
(ミニトマト、レタス、キウイ、
アボカド、もち麦、カッテージチーズ)





蒟蒻とキノコのピリ辛煮、
豆苗とツナのチヂミ。





福々炒飯。

知らぬ間にお気に入りだったサラダ用の
ガラスボールにヒビが・・・(泣)
たしか同僚の結婚式の引出物だったっけ。
まぁ、他のもので代用は利くが、
新しいサラダボールを探しに行く楽しみが
できたと考えるべきか、うーむ(喜)



この記事のみを表示する湯河原の珈琲屋

うましかて

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今日は真鶴が地元の友人の案内で
足柄のおいしいものを食べる
ツアーに参戦。
なにしろ盛り沢山で充実した
内容だったので、少しづつ
書いていくことにする。
まずは夕方にうかがった湯河原の
山の上にあるカフェ”珈琲屋”から。

 

北一硝子のランプが独特の雰囲気を
醸し出しており、古き佳きを絵に
描いたような、なんともいい感じの
佇まいと居心地の良さがある。

とにかくここのコーヒーの美味しさと
言ったら!
まるで角がないまろやかさは絶品で、
今まで飲んだコーヒーの中でも指折りの
味だと思った。
そして気のいいマダムがコーヒーの
おいしい入れ方から何から惜しげも無く
いろいろと教えてくれる。
そのおしゃべりも楽しい。

家が近所だったら絶対に通うのに。
カフェ好き、コーヒー好きにはたまらない
知る人ぞ知る名店だと思う。





この記事のみを表示する”わたしをつくるもの”を作る(6-1)

うましかて



海藻サラダ
(トマト、レタス、ひじきの煮物、
おぼろ豆腐、もち麦、マッシュルーム、
スモークチキン、玉ねぎ黒酢ヨーグルト)

サラダチキンは、和風、レモン風味と味を変えて。
簡単だし自作した方が断然おいしい!





柔らかこんぶ、
小松菜とちりめんじゃこの酢和え、
長ネギと梅肉の和え物、
セロリと牛肉の煮物、
しめじとお麩のおみおつけ、
十一穀ごはん。

このメニューの一部は村上春樹の小説から
ヒントを得たレシピ。
実は一冊も読んだことがないのだが、
レシピ本は持っており・・・
村上作品に限らず、小説に出てくるお料理は
どうしてあんなにおいしそうなのだろう。





玉ねぎスープ、
新玉ねぎのステーキ丼、
柔らかこんぶ。

新玉ねぎの甘さが妙味!
超簡単ズボラ飯。


この記事のみを表示する”わたしをつくるもの”を作る(5-5)

うましかて

 

トマトとキウイのサラダ、
春キャベツとベーコンの炒め物。


 

アオサのスープ、
柔らか昆布、
小松菜とチキンの和え物、
十一穀ごはん、
たくあんザーサイ。



 

フルーツサラダ
(レタス、トマト、アボカド、もち麦、
スモークチキン、玉ねぎ黒酢ヨーグルト)


 

ごまパン、
キウイ、
具沢山スクランブルエッグ。



 

小松菜のお浸し、
柔らか昆布、
タッカルビ、
たくあんザーサイ、
十一穀ごはん。







この記事のみを表示する茶酒金田中

うましかて

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昨日はお庭の美しい美術館のあと、
お庭を見ながら食事ができるお店
「茶酒金田中」でランチ。
開放感たっぷりのロケーションで
和食を楽しんだ。


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手毬鮨 まぐろ 鯛 透し木の芽、
やわら豆腐 絹豆腐 おぼろ豆腐 豆乳紫 生姜。


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豌豆すり流し、
よもぎ麩。



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ほたる烏賊 辛子酢味噌 束うるい、
小角〆鯖 焼き目鯖 ぽん酢和え 浅月 一味。


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海老真丈 相出汁浸し、
新馬鈴薯 牛バラ小角 豌豆 ふり柚子、
鱒と春キャ別 甘出汁鍋 叩木の芽。


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万葉牛 肉うどん リブロース 九条葱 七味。


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さくら餡 あんみつ 寒天 塩豆 白蜜 紫蘇の実、
ひと口抹茶。


お庭が見ながら食事が出来るというのは
ポイント高いなぁ、と思う私。
大満足。