猫とワタシ

PEARLの日記

今日はどんなうれしいことを発見するかしら?

この記事のみを表示する水面下

アラシゴト

しかし・・・本当に当たらなくなっちゃったな。
何がって嵐のコンサート。
これで4連敗中。
15周年だから行きたかったんだけどなぁ。
ファンクラブ辞めちゃうよ、いい加減バカバカしい。
と思っていたところ、先日美容院に行ったら、
美容師さんの娘さんは5年前に入会して以来
一度も当たったことが無いのだとか。
そういう人もいるのか・・・。
大野くんのことは相変わらず大好きだけど、
最近はテレビも朝ドラしか見なくなっちゃったし、
限定CDの購入に齷齪することも無くなった。
そろそろ水面下のファンに戻ろうかな?
と思うこの頃。
超久々のアラシゴトの記事がこの内容とは
ちょっと悲しいな。

この記事のみを表示するめでたい衝撃

アラシゴト

cake 1126

今日は愛しい大ちゃんの誕生日ということで
ダイエットのことは一旦忘れてケーキでお祝い。
単に甘いものを食べる口実にしているだけという話も
あるが、めでたいから良いのだ。

めでたいと言えば・・・
同僚でアラフォーのおじさんが職場で入籍を発表。
なぜかフロアーがざわつくほどの衝撃が走るが、
お相手の写真をみんなに見せたりして幸せそうだ。

衝撃と言えば・・・
毎朝電車で一緒になる知らないおじさんは
腰まである長い髪の毛をいつも後ろで1本に
縛っている。束ねた髪の毛以外の頭の殆どの
部分は既に髪の毛は無く、かなり妙な感じなのだが、
ある日、突然そのふさふさした束ねた長い髪の毛さえも
すっかり消えていた。
思わず二度見。
あんまりじろじろ見ては失礼だと思ったけれど、
いつもあるものが突然無くなった事実を目撃したことは
甚だ衝撃的で

「どうしたんですか?一体何が有ったんですか?」

と問い糺したい衝動にかられたのはたぶん
私だけではなく、あの時間に同じ電車に毎日
乗っている人たち共通の気持ちだと思う。
願賭けでもしていて、ついに願いが叶ったのかなぁ。。。




この記事のみを表示する6月最終日 嵐のワクワク学校ほか

アラシゴト

今朝は超早起きしてウィンブルドンの試合を見た。
クルム伊達君子 VS セリーナ・ウィリアムス。
伊達さんは敗退したのだけれど、何だか負けたとは
思えない試合内容で見ていた私は元気をもらえた。
42歳の挑戦と言って歳のことばかりがクローズアップ
されるけれど、充実した人生が魅力的に顔に
現れているし、試合が終わった後のインタビューも
清々しくてステキだった。

そんな爽やかな朝を迎えて、今日は嵐のワクワク学校に登校。
毎回ありきたりなテーマを扱うにも関わらず、ちゃんと毎回
予想以上の面白さを提供してくれるところはさすが嵐。
やっぱり5人でワチャワチャやっているところを見るのが
ただただ楽しいね、と一緒に行った幼馴染と話したので
ありました。

さてさて、今夜は眠るのが楽しみ。
スヤスヤの時間に習った、見たい夢を見る方法を
おさらいして、ちゃんと予言通り夢に出て来てくれるかな?





この記事のみを表示するARAFES

アラシゴト

「やっと会えたね!」

智くんが心情溢れる口調で言った言葉が耳に残って
あぁ、幸せ❤❤❤

アラフェス、初日に参戦した私はファンとして心から反省。
正直に告白するとあまり期待していなかったの。
5人が素晴らしいことは勿論分かっていたけれど、一つのショー
として今回のライブはどうなのかな、と思っていたわけ。
だって決まったのも急だったし(見る方にはそう思えた)、
バックダンサーもジュニアたちも出演せずに5人だけだと聞いたし、
発表されてから1ヶ月ぐらいしかなく、急遽と
いう感じでリクエストを募って、
それを元に構成するとなれば、
あれだけ超多忙の彼らが、たった1ヶ月で
準備して果たして大丈夫なのかな?

という一抹の不安。
そう、そんな不安をほんの少しでも抱いた私ってファンとして失格だわ、
と心底思えたライブがアラフェス。
絶対に期待を裏切らない人たちなんだとライブの間中実感し続けて
すごーく感動したコンサートだった。
単純にショーとしても素晴らしく、ただニューヨークへ行っただけじゃなく、
ちゃんと舞台の勉強して、しかもそれを見事に
生かしている!

でね、初めてのアリーナ席。
何を取るか、なのだということがよーく分かった。
離れていても全体が見渡せてライブの実態を観ることが
出来るのがスタンド席。
手が届きそうなほど、恐ろしく近くで彼らを拝めるけれど、
全体が良く分からないのがアリーナ席。
あれだけ広い国立競技場であれば、それはますます顕著。

今回の席は、彼らがセンターに集まって何かすれば、
それは全然見えない席だったので、臨場感たっぷりの
等身大の彼らを目の前で見ているか、後の見えない部分は
モニターで見るかのどちらか。
でも、近くに来た時の、その「近さ」「大きさ」はアリーナならでは。
嬉しかったなぁ❤

しかし、今回智くんはいつもとてつもなく遠くにいて、モニターで
確認するばかり(涙)。近くに来たのはほんの2~3回。

その代わり何度も来てくれたのは翔ちゃん、相葉ちゃんと松潤。
私の嵐友は翔ちゃん担なので、その点では嬉しかったけど。
もうね、穴が開く程ガン見。
細くて、キラキラ感ハンパなくオーラ眩しい彼らを。

アリーナ席で幸せを感じたのは、私たちの席の目の前に上に
伸びる櫓があったのだけど、
そこに松潤が来て、私たちを
笑顔で見降ろしながら
歌ってくれる。曲は奇しくも「Love so sweet」。
何だか、この曲の時目の前に松潤がいるということ自体が
スゴイと感じてテンション上がったけれど、曲の最後に花火が
上がったのね。国立競技場の半円を使って扇状の花火が。
花火が上がり始めるとまるで松潤が花火をしょっている状態に
なって、一層凄い絵になった。
華やかできらびやかで豪華絢爛(あぁ、言葉が足らな過ぎる!)、
あまりにも美しくてそれまでノリノリで歌っていたのだけど、
何もかも忘れて隣の嵐友と二人、目の前の光景にボーっとなってた。
言葉ではとても伝えきれないあの光景。

感動ポイントは沢山あったけれど、特に印象的なもの。

-/ Season。終盤智くんのソロ。鳥肌ものの美声。

-/ Green。自分フェスで翔くんがくじ引きで当てて歌ってくれた曲。
  この曲を生で聴くこと自体嬉しかった。エコウィークの
テーマソングだった
  こともあって、最後は大きな地球が
モニターに映し出されたのだけれど、
  調度この時、その地球の映像と
並ぶようにオレンジ色の大きな三日月が
  出ていて、とても幻想的
だった。本物のお月様とモニターという人工的な
  地球のコラボ。

  はからずもアラフェスのカラーがオレンジ色で、それと同じ色に
  月が染まっていたので、月の隣にアラフェスの旗がはためいて
  いるのも見えて何とも言えない美しさ。
  野外コンサートならではの感動。


-/ それぞれのソロもあったけど、7万人の視線を一身に集めるって
  どんな気持ちなんだろう? 本当にたった一人きり。
  でも、途中からそれぞれのバックダンサーは他の4人が務めており、
  それはなかなか興味深いものだった。
  しかし、ソロの中で圧巻だったのはやはり智くんの「Rain」。
  このダンスは不動の人気だし、私も見たいと願っていたものだったけど、
  一番見たかった振りの部分は歩いて移動していたという・・・。
  でも他の4人がモニターでこの振付を踊っている姿は新鮮だった。
  DVDでもう一度ちゃんと見たい!

-/ Love situation。この曲の時、松潤と智くんの乗った
  移動ステージが私たちの前をのんびり通過。二人の息の合った
  踊りを堪能できた。智くんのダンス、今日は全体的にノリノリで
  元気良かったけど、本当にキレッキレでカッコ良かった~!

-/ 重大発表の直後に歌ったのが名曲「証」。
  サビの部分のハモリに鳥肌が立つ。
  私たちの席の後方に貴賓席があったのだが、そこに北島康介選手が
  来ており、一緒に聴いていると思うと
何だか余計に感動してしまった。
  (「証」は日テレのロンドンオリンピックのテーマ曲。)

私の投票した曲、歌ってくれたのは3分の1ぐらいかな。
スケッチ聴きたかったなぁ(私が嵐ファンになると心を決めた曲)。
でもその代わりにGreenが聴けた
から良しとしよう。
懐かしい曲も、もはやライブで聞くことは叶わないと思っていた
曲も色々聞けたのはやっぱり嬉しかった。

次はアルバム「ポップコーン」を引っ提げての5大ドームツアー。
またチケット争奪戦になるだろうけれど、日程を見るだけでも
嵐の本気を感じるツアーなので、何とか一日だけはゲットしたい。
さぁ、嵐友と作戦を練るぞ!

この記事のみを表示する無意識

アラシゴト

昨日なぜか無性にオレンジ色に拘ったネイル。
本当に知らなかったのだけれど、今回のアラフェスの
テーマカラーがオレンジ色と聞いてビックリ。
こういうのを虫の知らせというのかしらん。