猫とワタシ

PEARLの日記

今日はどんなうれしいことを発見するかしら?

この記事のみを表示する月末

日記

もう月末。あぁ、早い。
11月は飛び去って行った。
そして明日から師走。
考えるだけで時間が足りないと感じる。

来年の日記には月末に、もう月末だの早いだのと書くのはよそうと思う。
こんなこと話題にしたところでどうにもならないもの。


この記事のみを表示する海外ドラマや映画を見て抱く疑問

日記

外国の映画やドラマを見ていつも思う疑問。

その①

彼らはお風呂やシャワーを浴びるとき、石鹸でアワアワになっているまま
タオルで拭く。お湯で流さないの?石鹸が残って痒くなったりしないのだろうか。

その②

彼らは歯を磨いた後でゆすがない。ペッと吐くだけ。
ドラマだから省略しているだけ?
それともそれが普通なの?

その③

①のお風呂に通じるものがあるのだが、お皿を洗うとき、石鹸がついたまま
ゆすがないうちにふきんで拭く。または放置。いつも目を疑ってしまう。

この三つの疑問はいつも映画やドラマを見てそのシーンが有ると必ず湧いてくる。
実際のところはどうなのだろう?
別に良いのだが、つい気になってしまう。
外国人の友達が出来たら聞いてみようと思うが、友達が出来ないので
ずっと聞けずじまい。

この記事のみを表示する髪を伸ばしたい

日記

今日は美容院で髪を切る。
切るというより伸びた分を揃えてもらう。
そろそろ飽きてきた今の髪型に変化をつけるには伸ばすしかない。
伸ばすには忍耐力が必要。
これがなかなかしんどいのである。
何度か挑戦したが挫折。
そのたびにもう二度と伸ばさないと思うのに・・・。
その思いを忘れて毎度のように、伸ばすか、伸ばさないかと、
行く度に迷うこのごろである。




この記事のみを表示する金柑ヨーグルト再び

日記

2009.11.25 018

このブログの前に書いていたaolブログの頃にお気に入りと紹介したことのある
「金柑ヨーグルト」。
期間限定なのか、その後すぐに見なくなって数年。
今月、会社の裏のナチュローで再び売られているのを発見。
相当久し振りに食べたが、やはりウマイ。
それからというもの、嬉し懐かしくてしょっちゅう買ってしまう。
またいつなんどき消えてしまうか分からないという気持ちがあるからかしら。


この記事のみを表示するダメな日

日記

すごく小さなちょっとしたことばかりだが、朝からツイてないなぁ・・・と
いうことが連続して起こったので、なんかヘンだと思いながらも心の中では
逆に「今日の私はツイている」と無理やりつぶやいていた。
マイナス方向に流されてはいけないと必死。
しかし、そのせいかナンなのか分からないが集中力もとぎれとぎれ。
今日はダメな日と諦めて、仕事も定時で切り上げ家に帰って早寝する。


この記事のみを表示するJUST!

日記

スーパーで買物をしてレジでピッピとやったら合計金額が2000円チョッキリだった。
レジのお姉さんと二人で思わず
「お~!」
1000円札2枚を渡したら
「ハイ、記念のレシートをどうぞ。」
ですって。
レシートは普段ゴミ箱に直行なのに
、なんとなく捨てられない。
本当に記念となって私の手帳にいつまでも挟まっていそうである。

 

この記事のみを表示する忙しい!

日記

ヌーボーも解禁して気持ち的には一段落だが、実際はその後も何かと忙しい。
すぐに月末だし、沢山の伝票や書類の作成で目が回りそう。
しばらくは残業が続く予感。

忙しい時には、オルコットの 「昔気質の一少女」に出てくるポリーの言葉
「私には忙しいのが一等よ。」
をよく思い出し、慰められている。
努力家でやさしくて自分をしっかりと持っているポリーが言うと、
とてもかっこいいのである。

それに、嵐のコンサートが目前だし、頑張るわ!
最近はつくづく彼らが”元気の源”である。(結局そこ。)
有り難いことです・・・by相葉流

 

この記事のみを表示するショッピング

日記

この時期の銀座はビューティフル。
クリスマスの飾り付けがとても華やか。
ミキモトのクリスマス・ツリーは今年は赤と緑のオーソドックスな電飾。
相変わらずセンス抜群でいつ行ってもツリーのまわりには人がいっぱい。

ここのところの忙しさのせいか、とりつかれたように色々な買物をしてしまった。
もちろん必要なものはしっかり買った上で、衝動買いも少々。
「こういうものは出会いですよね。」
店員さんのこの一言に乗せられてバッグを買ってしまった。
けれど、とってもお気に入り。

 

この記事のみを表示するネイル #7

ネイル

2009.11.25 013

テーマは「冬」。

写真では分かりづらいのだが、とても綺麗な水色のラメとホログラム。
薬指にだけ雪の結晶のモチーフがついている。
かなりキラキラしていて、思わず目が行く感じ。
まわりからもとても好評である。

 

この記事のみを表示するくるみ割り人形

バレエ

2009.11.25 014
(プログラムより)

クララ: アリーナ・コジョカル
王子: ヨハン・コボー
コールドほか: 東京バレエ団

この夏のバレエ・フェスティバルのときもそう感じたのだが、急に表現に深みが
増したように思えるアリーナ。しかし、それにはちゃんとした理由が有った。
重度の頚椎の故障により約1年もの間治療に専念し、その間にできること全てを
やりきったアリーナ。厳しく苦しい時期を自らの力で乗り越えてこそ今があるのだ
とはっきりと見ている方も分かるほど、それは充実した踊りなのである。
華奢で可愛らしい笑顔の奥に垣間見える芯の強さ、それは勇気ある心優しいクララ
にも重なり、今日のくるみ割り人形はアリーナの独壇場と言っても良いぐらい
素晴らしかった。
”才能、努力、規律、向上心、謙虚さ、すがすがしいほど一流の条件をすべて
兼ね備えている”と評されていることが納得の舞台だったと思う。