猫とワタシ

PEARLの日記

今日はどんなうれしいことを発見するかしら?

この記事のみを表示するテレビ番組

日記

楽しみにしているのは、
「半分、青い」と「ピアノの森」。
「半分、青い」は毎回とても面白い。
「ピアノの森」は流れている
クラシック音楽を聴くだけで楽しい。
どちらも主人公を応援したくなるもの。

時間がないというのもあるけれど、
30分以上続けて見られなくなってきた。
だからこういう短時間で見られる番組が
気楽でいい。

そうは言っても海外ドラマは別。
早くSUITSの続きが見たいな〜。



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PEARL

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「なに、なに、せくこたないだよ。
ええ子ちゃんや。
この世にゃ時間はいくらでもあるし、
その後にゃ永遠というものがひかえてるだからね。」

L.M.モンゴメリ『銀の森のパット』より



この記事のみを表示するサヴィニャック パリにかけたポスターの魔法

アート

練馬美術館で開催中のサヴィニャック展を
観に行った。
会期が明後日までということもあり、
平日にも関わらず混雑している。

サヴィニャックは、としまえんのプールの
広告や森永ミルクチョコレートのポスターも
描いていて、もしかするとどこかで知らずに
目にしているのかもしれないという
懐かしさがある。
カラフルで、わかりやすく親しみの持てる
風合いのデザインがとても魅力的。
指差しのポスターが多いことから、
会場ではサヴィニャックの指差し画を
取り出して作った看板が観覧順を
案内してくれるのが良かった。

入り口に申し訳程度にあるグッズ売り場は
大盛況。
練馬美術館で売られているポストカードの
品質をもうちょっと何とかして欲しいと
思うのは私だけだろうか。
印刷のせいなのかなんなのか、ホンモノとの
差があり過ぎる。
だが、まぁ実物の良さはこの目に焼き付けて
おけば良いかと、またこんなの買っちゃうし。。。

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この記事のみを表示する未知とは怖くて不安でワクワクするもの

日記

尊敬する人が作り出す
信頼と安心の空間で、
未知の領域に挑戦する面白さ。

薄々気付いていたけれど、
確信する。
どんなことをしても、
何を変えても、
立ちはだかる壁は
いつも同じなのだと。

壊したい。
乗り越えたい。
克服しようと、
ツールを違えて、
たくさんのことを試して、
たどり着いた一期一会は
「声」。

克服した暁には、一周回って
呼吸が楽にできるようになるだろう。
きっと確かな自分を見出せる。

新境地から見える景色を思い描く。
想像通り?
それとも想像以上?
それを確かめに行く楽しい旅路。

最初の一歩は小さくて、
前へ前へ、
少しづつ。
コンビニに寄ってる暇はない。
越えていく全てを味わいたい。

”未知”とは、
怖くて
不安で
ワクワクするもの。

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この記事のみを表示するお手紙ブログを更新しました。

手紙


マキシマムカード 「天然記念物シリーズ 第3集」



この記事のみを表示する多聞院の花々

日記

多聞院は日本熊谷草以外にも
お花がいろいろ咲いている。
もみじの大きな木も沢山あって
秋はまた見応えがありそうだ。

お花の名前、分からないのも
あるけれど一部ご覧あれ。


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この黄色いお花は日本熊谷草と仲良しこよし。


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これは蓮華升麻(レンゲショウマ)かな?


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延齢草(エンレイソウ)。
見ると長生きできる?


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私の大好きな甘野老(アマドコロ)。
花言葉は「元気を出して」。



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妖精王の椅子みたいな雪餅草(ユキモチソウ)。




この記事のみを表示する日本熊谷草

日記

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所沢の多聞院に咲くニホンクマガイソウは
今が見頃を迎えている。



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なーんか面白い形。
みんなこっち見てるし、こんな風に
並んでいるとコーラスチームの
6人ソリストという感じ。



この記事のみを表示するThe Shape of Water

映画

今年のアカデミー作品賞を受賞した映画
シェイプ・オブ・ウォーター』を
観に行った。

見始めてすぐに、
「あれ?この感じ・・・苦手な映画かもしれない」
と思い始める。
後で思い出したけれど、ギレルモ・デル・トロ
監督は「パンズ・ラビリンス」を撮った人だ。
あの映画を観たときも、良く知らずに
子供向けのファンタジーだと思って観に行き、
エライ目にあったっけ。
その時の恐怖感がチラつく。

しかし「シェイプ・オブ・ウォーター」は、
あそこまでダークではなかったので一安心。
とは言え、大人向けの作品だ。
俗悪なセリフが満載で、目を覆いたくなる
暴力シーンもあり、とても疲れる。
けれど、主人公と不思議な生き物がお互いを
ありのままに認めて心を通わせるシーンだけは、
何者にも汚すことのできない気高さに満ちていて、
その純粋さが観ていくうちにどんどん際立って、
最後には、それだけが強烈な印象を残す。
そんな映画だった。


★★★☆☆
ユナイテッド・シネマ・としまえん


この記事のみを表示する思い切り遊ぼう!

日記

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「あの世には嬉しいことや楽しいこと、
良いこと”しか”ないんだよ。」

と言われると、

「なんだかつまらなそう」

と思ってしまう。
でも

「だからね、神さまは”遊んでおいで”って
この世に送り出してくれるんだって」

この考え方は好き。
”遊んでおいで”というのはご褒美でしょ。
そう望まれている。



この記事のみを表示する”わたしをつくるもの”を作る(4ー1)

うましかて

いただきます!



バナナ、
スーパー大麦グラノーラ。

たまにはシリアルでも食べようかと思って
シリアル売り場へ。
昔よく食べていた玄米フレークが無い。
今はもう売っていないのか、たまたま行った
スーパーに無いだけなのか。
それでこれを試しに買ってみたのだが、

食べた翌日、新聞を読んでいると
”回収”の文字が・・・もう、食べちゃったよ。
人体に影響はないと言われてもやっぱり
イメージダウンよね。




豆乳ラッシー、
フルーツサラダ
(アボカド、ミニトマト、バナナ、
カッテージチーズ)。




ひじきサラダ
(レタス、トマト、アボカド、
ひじきと大豆の煮物、ゆで玉子、
おぼろ豆腐)




菜の花の酢味噌和え、
梅干し、
ミニトマト、
鶏肉と椎茸と蒟蒻のピリ辛煮、
豆腐と若布のおみおつけ、
もち麦とアマランサスとキヌア入りごはん。





ひじきサラダ
(レタス、トマト、アボカド、
ひじきと大豆の煮物、おぼろ豆腐、
カリカリベーコン)





ネギのオムレツ乗せひじき焼飯、
菜の花、
お豆腐と若布のおみおつけ。


食物繊維を手っ取り早く摂取したくて
海藻を積極的に食べ始めた。
ひじきサラダがお気に入り。
ひじきサラダ用の煮物は味薄め。
ドレッシングはピエトロの
和風ノンオイルバルサミコに
亜麻仁油を少々追加。
毎日でも食べられそうだけど、
食物繊維も食べ過ぎは良くないらしいので
量はほどほどに。

ごちそうさまでした!